カーテン打ち合わせ(2)
2007 / 07 / 14 ( Sat ) 今日はいよいよ、第1回カーテン打ち合わせの内容について、書きます。
まずは、家のメインのテイストを決める必要があるので、 リビング・ダイニング&ピアノルームからですね。 リビングは、落ち着いた黄〜緑のテイストと決めていたので、 初めに、イメージにぴったり来たのは、コレ! ![]() メーカーは、リサ・ブレア(Risa Braire)。 とても落ち着いた感じで、格調もあって、気に入りました。 でも、色はやや濃い目なので、全部の窓にこれをつけると、 少し重すぎるきらいも。。。 そこで、コーディネータさんのアドバイスで、 ピアノには重厚な感じが合うので、ピアノルームだけこれにして、 リビングとダイニングは別のものにしてはどうかということに。 ピアノルームは、リビングとつながっているけど、 そこだけ独立した空間ということで、少し雰囲気を変えた方が 面白味がありますしね。 そこで、リビングとダイニングに選んだのがコレ! ![]() 製造元は、イギリスの陶磁器メーカーのロイヤル・ウースター(Royal Worcester)で、 代理店は、キロニー(Kirony)。 これなら、かなり明るい雰囲気のリビングになりそう。。。 写真では分かりにくいのですが、この生地、白い草花の織り柄が入っていて、 見る角度によっては、違った模様が浮かび上がってきれいです。 リビングは、ややエレガントな雰囲気を演出するために、 上にアーチギャザーのバランスをつけることに。 僕はシェードへの憧れもあって、どうしてもシェードをつけたかったので、 1箇所幅の狭い窓だけ、バルーンシェードにしました。 キッチンは、リビングの一部になっているので、 同じシリーズで柄の小さいものを採用して、プレーンシェードに。 ![]() これで、リビングまわりは決定。 まだまだ、決めるところたくさんあります。 窓って、意外と多い!(笑 続きは次回に。。。 余談になりますが、今の今まで、リサ・ブレアって、 そういうデザイナーがいて、外国のメーカーなのかと思っていたのですが、 実は、日本のショップの名前だったんですね^^; そのリサ・ブレアが書いたこの本! 素敵な窓の装飾がいっぱい紹介されていて、piyoneのお気に入りです。
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--ご無沙汰しております!!--
画像一番上のグリーンのカーテン! 一目ぼれです ![]() 新緑の季節到来って感じで色味と言い素敵です。 ↓↓の演奏会の記事も拝見させて頂きました。 お邪魔したい!と思っていました。う、うらやましい! 私も、将来??家を新築する際には⇒と言っても2世帯)) アドヴァイス等宜しくお願い致しますね ![]()
by: Norako * 2007/07/14 09:16 * URL [ 編集] | page top↑
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リサブレア・・・HP見たらすごい重厚な カーテンたちに出迎えてもらいましたよw dyne邸にはよく似合いそうですね。 我が家には・・・驚くほどミスマッチだけど。 --Norakoさんへ--
リサブレアのグリーンのカーテン、いいですよね。 色違いのものもあったのですが、やはりこの重厚感のある少し濃い目の緑がばっちりフィットしました。 Norakoさんは、2世帯住宅を建てられる予定なのですか? アドバイスできるほどの豊富な知識はないのですが、少しでも参考になれれば嬉しく思いますので、その時はよろしくお願いします。 演奏会・・・Norakoさんも色々な方とオフでも交流を持っていらっしゃって、うらやましいですよ。 こちらにいらっしゃることがあれば、是非遊びにいらしてください。 --麒麟さんへ--
リサブレアのHP、ご覧になりましたか。 すごいですよね。 インテリアというか、芸術って感じです(笑 うちも全体的にそこまで重厚な格調高い雰囲気じゃないので、似合わないかも。。。 ピアノの部分だけ、少し荘重な雰囲気をかもし出しています。 ピアノといえば、麒麟さんは、ピアノの最近の進捗はどうですか? |
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