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♪ 永遠にともに
2008 / 04 / 28 ( Mon )
コブクロの「永遠にともに」の伴奏を猛練習中。

前回、「暗譜できない」と嘆いていた記事に
皆様から親切なアドバイスを色々いただいて、ありがとうございました!
こういうことをブログ記事に書くときは、本当に困っているときなので、
アドバイスをいただけるのは、とてもありがたいです。

皆様からのアドバイスを参考にすると、
やはり、音名暗譜が有効という認識にいたりましたが、
僕の場合、きちんと音名暗譜するには色々問題がありまして、
(・・・これについてはまた後日記事にしたいと思います)
今から克服するのはとても間に合わないので、
今回はとりあえず、
何度も何度もひたすら通しで弾きまくる作戦
でなんとか暗譜しました^^A

今までは発表会でもちょっとぐらい止まったり、
弾きなおしてもいいやという甘えがあったのですが、
今回は伴奏なので、そうはいかないですよね。
どれだけミスしまくっても、とにかく無理矢理つなげる
ことを心がけて、練習をしています。
おかげで、CDに合わせてなんとか弾けるぐらいにはなりました。
(めちゃくちゃミスしまくって、崩壊寸前ですが。。。)

でも、緊張したらどうなるか分かりませんよね。
ふだん絶対ありえないところで暗譜が飛ぶ
って恐ろしい話、よく聞くんです。
容易に想像できますね。
恐怖です・・・(゚_゚i)

完全に忘れるってことはなさそうなので、
5秒ぐらい考え込めば思い出すと思うのですが、
伴奏の場合、思い出すのに0.5秒遅れたら、アウト!
必死で追いつこうとして、見事に崩壊するんですよ。

暗譜した上でなんとか楽譜を見ながら演奏できないかと試行錯誤中。
といっても、瞬時に楽譜は読めないので、
なんとなくの楽譜の画像パターンをきっかけにして思い出す
楽譜に思い出すためのヒントをバリバリ書き込む

などを試してみました。

バリバリ書き込んでみた楽譜がコチラ。
towani-2.jpg

今まで自ら禁じていたドレミ書き込みを特例措置で解禁。
全部にドレミを書き込んで、#や♭の箇所は色で塗ったり、
いつも混乱する音を赤で囲んだり、
ベースのコード名を書き込んだり、
ありとあらゆる手を尽くして、読みやすくしたつもりなのですが。。。

逆に、読みにくい!
ドレミ表記だけ見ても、音の高さの動きが瞬時に分かりにくいし、
音の長さがも分からないので、
逆にイメージわかないものなんですね。
楽譜ってうまく出来てるんだなあ。。。と改めて実感。
やはり、これからは暗譜しても、楽譜をポイせずに、大事にします(反省
面倒がらずに、譜面台立てます(反省

この週末だいぶ弾きこんだおかげで、
この初めの比較的音符の少ないAメロの部分↓と
towani-1.jpg
構成がシンプルなサビの部分↓は
towani-3.jpg
楽譜見ながらでも弾けるようになりました。
サビのところは、コード名からの連想が分かりやすいので、
もっぱらコード名を見て弾いてます。
サビは、最も忘れやすい魔の場所なので、見ながら弾けるとかなり安心ですね。

Bメロ
towani-2.jpg
(何て呼ぶか分かりませんが)サビを繰り返す前に入る経過フレーズ
towani-4.jpg
コーダ
towani-5.jpg

の部分は、複雑なので、鍵盤に目をやることが多く、楽譜見ながらはきついです。
ここで忘れたら終わりですね。。。
まあ、複雑な部分は忘れにくいとは思うのですが。。。

ところで、伴奏なので、歌と合わせなければならないんですよね。
というわけで、弾き語りにも挑戦中!
歌には全く自信ないので(ピアノもないですが。。。)、人前で歌う気は全くなく、
単に歌に合わせるための練習です。
家の遮音性を信じて、思いっきり歌ってます。
でも、これが難しい!!!

弾き語りって、皆さんよくアップされてたり、陣内さんもやってましたが、
こんなに難しいものだったとは。。。
弾くパートと歌うパートの両方を頭に浮かべないといけないので、
ある意味ポリフォニー的感覚ですね。
Aメロやサビの部分は伴奏が和音っぽくなっているので、比較的やりやすいのですが、
Bメロは、伴奏がメロディっぽくなるので、つられて歌うのがすごく難しいです。
経過フレーズのところは、リズムが難しくて、
さらに装飾フレーズがかぶさってくるので、とても歌えません。
平然と弾き語りしている人って、すごいですね。
でも、歌えたら一人二役みたいでとても気持ちいいんでしょうけど。

。。。と、まただらだらと長くなってしまいましたね。
伴奏練習の状況はこんなところです。
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00 : 56 : 44 | ピアノ練習記(その他) | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
PF管埋設
2008 / 04 / 27 ( Sun )
庭にもライトアップ照明をつけたいと思っているので、
緑化する前に配線を通すためのPF管を埋設しました。
配線が地面の上を這うのは嫌ですからね。

初めはCD管がよいのかと思っていたのですが、
ホームセンターで聞くと、CD管はコンクリートに埋設する場合で、
土に埋める場合は↓PF管がよいとのこと。
PFkan01.jpg

外壁につけた防水コンセント(赤丸のところ)から赤線の部分に通す計画。
初めから考えていれば、屋内にスイッチをつけておいたのですが、
庭のライトアップまでは考えてなかったので、コンセントから取るしかありません。
ちなみに、正面玄関の方は初めから考えていたので、
屋内にスイッチがあるんですけどね。
いちいち外に出て、ON・OFFするのが面倒な時は、タイマー式にする手もありますね。
pfkan02.jpg

さて、埋設の方なのですが、
えーと、計画は僕が立てましたが、施工したのはpiyoneです^^;
いや、やろうと思ってたのですが、風が強かったりで中断したりして、
結局、平日にpiyoneがやってしまいました(いいわけ。。。(^。^;)
piyoneはなかなか肉体労働向いてるみたいですね(笑

以下は、piyoneのPF管埋設工事の記録です。
まずは、一直線に深い溝を掘ります。
50cmぐらいの深さまで掘ったようで、かなり大変だったそうです。
pfkan03.jpg

埋設物発見!雨水管です。
上を通すと浅すぎるので、頑張って掘って、下に通しました。
pfkan04.jpg

照明側の出口までPF管を設置。
pfkan05.jpg

埋め戻して、こんな感じに埋設完了!
PFkan06.jpg

あっさり書いてしまいましたが、大変だったようです。
これで照明配線通らなかったら、どうしよう。。。( ̄Д ̄;; 
通りますよね!

ところで、この記事を書いていて、気になりました。
PF管とCD管って、何が違うんだろう?
合成樹脂可とう電線管工業会のページによると、
PF管は耐燃性(自己消火性)があるけど、CD管はないみたいですね。
だから、コンクリ以外の露出する部分にはPF管がいいんですね(納得)

ところで、気になりませんか?
「可とう」って、何?
この工業会のページには、「可とう性」があるって書いてあるだけで、
この難解な用語に対する説明がなんら与えられていないんですよ。
気になって、眠れないじゃないですか(笑

というわけで、調べてみたところ、
「可撓性」(撓む=たわむ)で、要するに曲げられるってことのようです。
フレキってことですね。
なんだかもっと難しいことを想像してました。。。

次はレンガで庭の区画整理です。

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00 : 51 : 09 | DIY | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
♪ 暗譜できない
2008 / 04 / 16 ( Wed )
現在、6月に控えた親友の結婚式に向けて伴奏の猛練習中!
でも、非常にまずいんです。
何度弾いても、暗譜ができません!( ̄□||||!!

実は、こんな経験は初めて。
今まで、暗譜で苦労したことはほとんどありません。
何度か弾いて指の感覚と鍵盤の位置などで適当に覚えてしまったら、
あとは楽譜は( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッでした。
(楽譜には申し訳ないことをしていました)

なのに、今回はなぜ全く暗譜できないのか。。。
理由をちょっと考えてみました。
(そんな暇あったら、練習しろというツッコミはなしということで。。。笑)

実は今まで弾いていた曲は、それなりに旋律がある曲ばかり。
右手がきちんとメロディを奏でる曲は、メロディで覚えられるので、
指暗譜がしやすいのではないかと思うんです。
音感には全く自信がない僕でも、音程の上行か下行かぐらいは分かるので、
それにあわせて、指の動きを覚えればよくて、
右手は自然に覚えてしまいます。

左手の伴奏はというと、右手の動きとセットで
覚えてしまっているのではないかと思います。
その証拠に、左手だけ弾こうとすると、全く弾けないことがよくあるので。
そして、今回は右も左も伴奏だから、旋律がはっきりしていないので、
覚えにくいのではないかと。

もう一つの理由は、速いフレーズほど指暗譜しやすいのではないかという説。
脳のメカニズムには詳しくありませんが、
速い動きほど、脳が一連の動きとして記憶してしまう作用が
強いのではないかと思うんです。
今回の伴奏譜は、比較的ゆっくりとしているので、
その脳の記憶作用が働きにくいのではないかと。

とまあ、ぐだぐだと述べてしまいましたが。。。
結局のところ、指暗譜がよくないんですよね。

きちんとした音名暗譜で覚えようとしているのですが、
実は問題がもっと深いところにあることがだんだん分かって来ました。。。

長くなってしまったので、続きは次回。

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01 : 18 : 11 | ピアノ練習記(その他) | トラックバック(0) | コメント(18) | page top↑
春満開の花壇
2008 / 04 / 13 ( Sun )
我が家の花壇は、春満開!

北東角の部分と東側の道路側がこんな感じで、花がいっぱい!
kadan0804.jpg

まずは北東角の部分からご紹介していきます。
kadan0804sumikiri.jpg

こちらはフイリヒイラギ
葉っぱに斑が入っているものは好きですね。
満開といいながら、いきなり花のない植物を紹介してしまいましたが。。。
kadan0804fuirihiiragi.jpg

ムスカリチューリップも花開き始めました!
昨年秋にpiyoneががんばって、球根を植えておいたもの。
なかなか芽が出てこなくて、だめかと思っていたら、ちゃんと冬を越してくれましたね^^
パンジーも昨年秋に苗を地植えしました。
花いっぱいで癒されますね。。。
kadan0804muskari_tulip_panji.jpg

東側はこんな感じ。
kadan0804higashi.jpg

一番手前は昨年植えたハナミズキです。
移植した翌年なので、今年はそんなに花がつかないかなとあまり期待していなかったら、
なんと、見事につぼみがたくさんついています。
花がたくさん咲いてくれそうです。。。嬉しいですよ!
日当たりがよかったからか、それとも、冬に寒肥をあげたからでしょうか。。。
kadan0804dogwood.jpg

今にも咲きそう。。。楽しみですね!
kadan0804dogwood_hana.jpg

次はちょっと珍しい木です。
フォレストパンジー、またの名をアメリカハナズオウと言います。
夏なのに見事に紅葉したような赤い葉っぱをつけるのが印象的で、
piyoneが一目惚れして、昨年植えました。
kadan0804forestpangy.jpg

これもつぼみらしきものがたくさんついていて、楽しみです。
kadan0804forestpangy02.jpg

そして、こちらはジューンベリー
まさに今が満開ですね。
kadan0804juneberry.jpg

去年、花のことはあまり意識してなかったので、
こんなにキレイな花を咲かせるとは知りませんでした。
満足です!これを見て、しばしぼ~っとしてしまいました。
kadan0804juneberry02.jpg

このジューンベリーは、実を食べることができるのですが、
去年は鳥に食べられて、植え込んだ翌日にはもう一つも残ってませんでした。。。orz
去年は植えた当日に少しは食べられたのですが、今年は無理かも。

こちらもチューリップです。
等間隔に並んでて、なんともカワイイですよね。
日当たりがいいので、日中は開いていて、朝晩になると閉じます。
土地が肥沃なのか、すくすくと育ってますね。
根元にある白い花はノースポール
冬のさびしい時期ににぎわいを見せてくれました。
kadan0804tulip.jpg

今は庭造り真っ最中ですが、庭にもこんな花壇を作って、
花たちを眺めながらお茶したいです。

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02 : 35 : 43 | 植栽・ガーデニング | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
♪ 暗譜について考える
2008 / 04 / 09 ( Wed )
最近、暗譜法について、あれやこれや考えていますが、
暗譜法については、謎だらけ。。。

まずは、お世話になっているnekoさんのブログの記事がすごく整理されているので、
それを参考にさせていただきます。
nekoさんの記事によりますと、暗譜法には大きく分けて次の4種類の方法があるそうです。
耳で覚える
指で覚える
目で覚える
頭で覚える

僕はというと、指と頭の併用。
ひとつながりの部分はだいたい指で記憶して、
フレーズの先頭とか特徴的なところだけ頭で記憶しています。

でも、この指暗譜はかなり危険ですよね。
突然、忘れてしまうことがよくあります。
そもそも、前の音の位置からの変化で記憶しているわけなので、
ある音を忘れたときには、その前の音を思い出さなければならなくて、
前の音を思い出すためには、またその前の音を思い出さなければならなくて、
その前の音を思い出すためには、さらにその前の音を思い出さなくてはならなくて。。。
というわけで数学的帰納法によって、
指以外で覚えている音まで必ず戻らなければならないことが証明されてしまうわけです。

それに、指暗譜は速いフレーズは覚えやすいのですが、
遅いフレーズは覚えにくいような気がしますね。
今、伴奏の練習をしていて、何度弾いてもさっぱり覚えられません(><:)
(楽譜見ながら弾ければ、覚えなくてもいいんですが。。。orz)

頭暗譜はというと、僕の頭暗譜はすごくいい加減で、
ドミソ系(C)とかソシレ系(G)とか和音っぽいものを適当に記憶しているだけなので、
ドミソだったか、ミソドだったか、ソドミだったかが分からなくなります。

耳暗譜は、音感が乏しいので、まず無理そう。。。

目暗譜は、理想なのですが、とてもできる気がしません。
楽譜をビットマップキャプチャして脳内楽譜で弾くという方いらっしゃいますが、
僕には信じられない芸当ですね。

まずは、画像を脳にまるごと記憶するということが考えられません。
僕は左脳人間なので、脳内画像処理能力が乏しいのでしょうか。
音符が判別できる程度まで解像度を減らして、
色も白黒モードにして情報量を減らしたとしても、無理そうです。。。orz
それに、僕は実物の楽譜を見ながらでも演奏できないので、
脳内楽譜を見ながらでは、とても演奏できないですしね。

そうなると、頭暗譜でもっとしっかり覚えるのが確実ということになるでしょうか。
先生からは、音名暗譜をするようにと言われています。

この音名暗譜はすごく有効な気がするのですが、いろいろと疑問があります。
まずは、曲のイメージの上にドレミの音名が必ずかぶさってくるのは
違和感ないものなのかということ。
実際に、ドレミ音名で歌ったような状態で記憶されているのか、
それともドレミ音名が頭で記憶されているだけなのか。
って、何言ってるか分かりませんね。

たとえば、本を黙読するときに、脳内で実際に発音しながら読む場合と
発音せずに意味だけ読み取っていく場合とありますよね。
音名暗譜はそのどちらの状態なのでしょう?
音名暗譜されている方のご意見うかがいたいです。

なんだかだらだらと書いて、収拾がつかなくなってしまいましたが、
ここまで読んでくださった方ありがとうございます。
きちんとした暗譜は難しいですね。
音名暗譜、がんばってみます。。。

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01 : 47 : 35 | ピアノ雑感 | トラックバック(0) | コメント(16) | page top↑
♪ 結婚式で伴奏
2008 / 04 / 06 ( Sun )
親友の結婚式で新郎新婦の歌の伴奏をやることになりました!

この話をいただく直前までは、伴奏なんてぜ~ったい無理と思ってました。
絶対、歌を止めてしまいそうですし、
途中で分からなくなったらどうしようとか想像したらすごく怖いです。。。

新郎は子供の時からの大親友で、新婦も心のやさしい素敵な方。
僕の下手な演奏で台無しにしてしまっては。。。と初めはお断りしようかと思ったのですが、
「伴奏はホテルに頼むことも出来るけれど、彼の親友であるdyneさんに弾いてほしい」
という気持ちが彼女の手紙に書かれていて、
できればお引き受けしたい気持ちになりました。
それに貴重な機会なので、自分としても積極的に経験してみたいという気持ちもあります。

先生にレッスンしてもらえないと、とても弾けないので、相談してみたところ、
「良い経験だと思います。出来云々よりも気持ちが伝われば、それで充分!」
というありがたいお言葉。
さっそく、すべての練習メニューを止めて、6月まで伴奏の練習に専念することになりました。

曲はコブクロの「永遠にともに」
結婚式の定番ソングですね。
楽譜を貰って、少しずつ練習始めてますが、なかなか難しい!
何があっても、どれだけはずしまくっても、止まらずに弾けるようにがんばります。
先生にも「ぜ~~~ったい、止まっちゃダメ」と言われました(汗

実はこの曲、陣内智則さんが藤原紀香さんとの結婚式で弾き語りしたそうですね。
陣内さんはピアノを全く触ったことなくて、
ドの位置もわからない状態から3ヶ月で完成させたようです(スゴイ!)
これ見てちょっと感動しました!
僕も陣内さんを見習って、がんばりますよ!!!



ちなみに、この最後に出てくるドラマ、昔見てました。
このドラマでお二人は共演されてたんですね(今頃気づいた。。。汗)

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ハナミズキ植樹
2008 / 04 / 06 ( Sun )
リアルタイムで進んでいる庭造り記事です。
といっても、1ヶ月以上も前の話なのですが、
庭にハナミズキを植えました!

去年一年間、庭の方は全く進歩なし。
ご覧の通り、見事なさら地です(笑
dogwood02.jpg

夏は雑草との戦いに明け暮れたので、今年こそはなんとかしたい!
今回は、庭の記念すべき最初の植樹です。
植えるのは、前回記事でネット注文していた
チェロキー・デイブレイク(斑入りの白)とジュニア・ミス(斑なしのピンク)。

まずは、チェロキー・デイブレイクが届きました。。。
大きい箱で届くんだろうなあと思っていたら、
宅急便のお兄さんはなぜか小箱を持っているだけ。
これから、荷台から取り出すんだろうかと思っていたら、
なんとその小箱に入ってました。
苗の高さ、全然確認してなくて、1m以上あると勝手に想像していたら、
30cmぐらいの赤ちゃん苗だったようです。カワイイ!
dogwood01.jpg

もう一つのジュニア・ミスは、ちゃんと1m以上ありました。
dogwood03.jpg

植え方は、よく分かってないのですが、
以前にシンボルツリーを植木屋さんにやってもらったのを思い出しながら適当に。。。

まずは、穴を掘って、バーク堆肥と腐葉土を混ぜ込みました。
dogwood04.jpg

使った腐葉土とバーク堆肥はこちら。
dogwood07.jpg

苗をビニールのポットから取り出して、穴に入れて。。。
dogwood05.jpg

周りからたっぷり水をやって。。。
dogwood06.jpg

土を埋め戻します。
地面を水鉢状にして、水をたっぷりとやって、植樹完了。
(見よう見まねの適当なので、参考にはしないで下さい!)
dogwood08.jpg

小さい「チェロキーちゃん」もこんな感じ。
うっかり気づかず、足を引っ掛けてしまいそうなぐらい小さいので、
レンガを四方に置いてガードしておきました。
dogwood09.jpg

すくすく育ってくれるとうれしいですね。

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23 : 08 : 00 | 植栽・ガーデニング | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
北京出張記
2008 / 04 / 03 ( Thu )
北京に出張してました。
中国へ行くのはプライベートも含めて、今回が初めて。
仕事もちょっと緊張する内容だったので、ダブルでドキドキ。

仕事のスケジュールでは、観光はほとんど出来そうにないかと思っていたら、
現地の方が親切で、色々連れて行ってもらって、
思いのほか、観光できちゃいました!(笑

まずは、ホテルへ向かうタクシーの中から、オリンピックのスタジアムをパチリ。
もうすぐですね~
beijing01.jpg

着いて早々、頤和園というところを案内してもらいました。
右も左も分からないので、現地の方に案内してもらえるのはいいですね!

beijing03.jpg
大きな建物!皇帝の妃のために建てられたのだとか。。。
現地の人の英語の説明なので、誤解してたらスミマセン。。。
と思って、念のためWikiで調べてみたら、妃って、西太后のことだったんですね。
無知でした(何も下調べしてなかったもので。。。汗)

beijing04.jpg
これは、人造池だとか。とてつもなく広いんですが。。。
それにしても、本当にいい風景ですね。
いつまででもぼーっと出来そうですね 悠久の時の流れを感じます。

beijing05.jpg
モクレンが見事に咲いてたんですよ。
すごく、きれいでした!
やはりどこに行っても、つい樹木に目が行ってしまいますね。

beijing07.jpg
中国の建物は赤、緑、黄色と原色を使っていてカラフル。

仕事を無事終えてからは、天壇というところに案内してもらいました。
天に祈るためのお寺だとか。

beijing06.jpg
敷地がこれまた広くてびっくり!
日本の寺はもっとコンパクトですよね。

そして、夕食にご馳走をいただいてから、天安門広場へ。

beijing08.jpg
昼の天安門は写真でよく見たことありましたが、
夜はイルミネーションされていて、なかなかキレイですね。
色々、連れて行っていただいて、現地の方の心遣いに感謝。

こうやって書くと、観光しかしてないように見えますね(汗
仕事もやりましたので。念のため。(って、誰に言ってるんだろう。。。笑)

ところで、ホテルに四角い机があったので、天板を取ってみたら、
全自動麻雀卓でした!
中国のホテルって、どこもそういうものなのでしょうか?
beijing09.jpg

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