自慢のディスプレイスペース
2008 / 05 / 02 ( Fri )
今、我が家で自慢のディスプレイスペースがこちら!

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正面北東角の花壇です。
以前の記事でもご紹介しましたが、
今、花真っ盛りでとにかくきれいなんですよ(^o^)/
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色とりどりのチューリップたちに、ムスカリ、パンジーが咲き乱れ。
見ているだけで癒されます。。。

夜な夜な仕事から帰ってきては、まずは花たちにごあいさつしている姿は
周りから見ると、さぞかし変人に見えることでしょう。。。笑

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う〜ん、色合いが美しい。。。(⌒^⌒)b

kadan_sumikiri_080404.jpg

もう、はっきり言って、施主バカの境地です、(o゜◇゜)ノ(爆

kadan_sumikiri_080405.jpg

でも、例の緑地協定ではここには木を植えなくてはいけないんだそうで。。。
なんて、アホらしい協定。。。┐(-。ー;)┌
仕方ないので、背面には木を植えて、手前は花エリアを死守する案を画策中。

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♪ 永遠にともに
2008 / 04 / 28 ( Mon )
コブクロの「永遠にともに」の伴奏を猛練習中。

前回、「暗譜できない」と嘆いていた記事に
皆様から親切なアドバイスを色々いただいて、ありがとうございました!
こういうことをブログ記事に書くときは、本当に困っているときなので、
アドバイスをいただけるのは、とてもありがたいです。

皆様からのアドバイスを参考にすると、
やはり、音名暗譜が有効という認識にいたりましたが、
僕の場合、きちんと音名暗譜するには色々問題がありまして、
(・・・これについてはまた後日記事にしたいと思います)
今から克服するのはとても間に合わないので、
今回はとりあえず、
何度も何度もひたすら通しで弾きまくる作戦
でなんとか暗譜しました^^A

今までは発表会でもちょっとぐらい止まったり、
弾きなおしてもいいやという甘えがあったのですが、
今回は伴奏なので、そうはいかないですよね。
どれだけミスしまくっても、とにかく無理矢理つなげる
ことを心がけて、練習をしています。
おかげで、CDに合わせてなんとか弾けるぐらいにはなりました。
(めちゃくちゃミスしまくって、崩壊寸前ですが。。。)

でも、緊張したらどうなるか分かりませんよね。
ふだん絶対ありえないところで暗譜が飛ぶ
って恐ろしい話、よく聞くんです。
容易に想像できますね。
恐怖です・・・(゚_゚i)

完全に忘れるってことはなさそうなので、
5秒ぐらい考え込めば思い出すと思うのですが、
伴奏の場合、思い出すのに0.5秒遅れたら、アウト!
必死で追いつこうとして、見事に崩壊するんですよ。

暗譜した上でなんとか楽譜を見ながら演奏できないかと試行錯誤中。
といっても、瞬時に楽譜は読めないので、
なんとなくの楽譜の画像パターンをきっかけにして思い出す
楽譜に思い出すためのヒントをバリバリ書き込む

などを試してみました。

バリバリ書き込んでみた楽譜がコチラ。
towani-2.jpg

今まで自ら禁じていたドレミ書き込みを特例措置で解禁。
全部にドレミを書き込んで、#や♭の箇所は色で塗ったり、
いつも混乱する音を赤で囲んだり、
ベースのコード名を書き込んだり、
ありとあらゆる手を尽くして、読みやすくしたつもりなのですが。。。

逆に、読みにくい!
ドレミ表記だけ見ても、音の高さの動きが瞬時に分かりにくいし、
音の長さがも分からないので、
逆にイメージわかないものなんですね。
楽譜ってうまく出来てるんだなあ。。。と改めて実感。
やはり、これからは暗譜しても、楽譜をポイせずに、大事にします(反省
面倒がらずに、譜面台立てます(反省

この週末だいぶ弾きこんだおかげで、
この初めの比較的音符の少ないAメロの部分↓と
towani-1.jpg
構成がシンプルなサビの部分↓は
towani-3.jpg
楽譜見ながらでも弾けるようになりました。
サビのところは、コード名からの連想が分かりやすいので、
もっぱらコード名を見て弾いてます。
サビは、最も忘れやすい魔の場所なので、見ながら弾けるとかなり安心ですね。

Bメロ
towani-2.jpg
(何て呼ぶか分かりませんが)サビを繰り返す前に入る経過フレーズ
towani-4.jpg
コーダ
towani-5.jpg

の部分は、複雑なので、鍵盤に目をやることが多く、楽譜見ながらはきついです。
ここで忘れたら終わりですね。。。
まあ、複雑な部分は忘れにくいとは思うのですが。。。

ところで、伴奏なので、歌と合わせなければならないんですよね。
というわけで、弾き語りにも挑戦中!
歌には全く自信ないので(ピアノもないですが。。。)、人前で歌う気は全くなく、
単に歌に合わせるための練習です。
家の遮音性を信じて、思いっきり歌ってます。
でも、これが難しい!!!

弾き語りって、皆さんよくアップされてたり、陣内さんもやってましたが、
こんなに難しいものだったとは。。。
弾くパートと歌うパートの両方を頭に浮かべないといけないので、
ある意味ポリフォニー的感覚ですね。
Aメロやサビの部分は伴奏が和音っぽくなっているので、比較的やりやすいのですが、
Bメロは、伴奏がメロディっぽくなるので、つられて歌うのがすごく難しいです。
経過フレーズのところは、リズムが難しくて、
さらに装飾フレーズがかぶさってくるので、とても歌えません。
平然と弾き語りしている人って、すごいですね。
でも、歌えたら一人二役みたいでとても気持ちいいんでしょうけど。

。。。と、まただらだらと長くなってしまいましたね。
伴奏練習の状況はこんなところです。

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PF管埋設
2008 / 04 / 27 ( Sun )
庭にもライトアップ照明をつけたいと思っているので、
緑化する前に配線を通すためのPF管を埋設しました。
配線が地面の上を這うのは嫌ですからね。

初めはCD管がよいのかと思っていたのですが、
ホームセンターで聞くと、CD管はコンクリートに埋設する場合で、
土に埋める場合は↓PF管がよいとのこと。
PFkan01.jpg

外壁につけた防水コンセント(赤丸のところ)から赤線の部分に通す計画。
初めから考えていれば、屋内にスイッチをつけておいたのですが、
庭のライトアップまでは考えてなかったので、コンセントから取るしかありません。
ちなみに、正面玄関の方は初めから考えていたので、
屋内にスイッチがあるんですけどね。
いちいち外に出て、ON・OFFするのが面倒な時は、タイマー式にする手もありますね。
pfkan02.jpg

さて、埋設の方なのですが、
えーと、計画は僕が立てましたが、施工したのはpiyoneです^^;
いや、やろうと思ってたのですが、風が強かったりで中断したりして、
結局、平日にpiyoneがやってしまいました(いいわけ。。。(^。^;)
piyoneはなかなか肉体労働向いてるみたいですね(笑

以下は、piyoneのPF管埋設工事の記録です。
まずは、一直線に深い溝を掘ります。
50cmぐらいの深さまで掘ったようで、かなり大変だったそうです。
pfkan03.jpg

埋設物発見!雨水管です。
上を通すと浅すぎるので、頑張って掘って、下に通しました。
pfkan04.jpg

照明側の出口までPF管を設置。
pfkan05.jpg

埋め戻して、こんな感じに埋設完了!
PFkan06.jpg

あっさり書いてしまいましたが、大変だったようです。
これで照明配線通らなかったら、どうしよう。。。( ̄Д ̄;; 
通りますよね!

ところで、この記事を書いていて、気になりました。
PF管とCD管って、何が違うんだろう?
合成樹脂可とう電線管工業会のページによると、
PF管は耐燃性(自己消火性)があるけど、CD管はないみたいですね。
だから、コンクリ以外の露出する部分にはPF管がいいんですね(納得)

ところで、気になりませんか?
「可とう」って、何?
この工業会のページには、「可とう性」があるって書いてあるだけで、
この難解な用語に対する説明がなんら与えられていないんですよ。
気になって、眠れないじゃないですか(笑

というわけで、調べてみたところ、
「可撓性」(撓む=たわむ)で、要するに曲げられるってことのようです。
フレキってことですね。
なんだかもっと難しいことを想像してました。。。

次はレンガで庭の区画整理です。

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♪ 暗譜できない
2008 / 04 / 16 ( Wed )
現在、6月に控えた親友の結婚式に向けて伴奏の猛練習中!
でも、非常にまずいんです。
何度弾いても、暗譜ができません!( ̄□||||!!

実は、こんな経験は初めて。
今まで、暗譜で苦労したことはほとんどありません。
何度か弾いて指の感覚と鍵盤の位置などで適当に覚えてしまったら、
あとは楽譜は( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッでした。
(楽譜には申し訳ないことをしていました)

なのに、今回はなぜ全く暗譜できないのか。。。
理由をちょっと考えてみました。
(そんな暇あったら、練習しろというツッコミはなしということで。。。笑)

実は今まで弾いていた曲は、それなりに旋律がある曲ばかり。
右手がきちんとメロディを奏でる曲は、メロディで覚えられるので、
指暗譜がしやすいのではないかと思うんです。
音感には全く自信がない僕でも、音程の上行か下行かぐらいは分かるので、
それにあわせて、指の動きを覚えればよくて、
右手は自然に覚えてしまいます。

左手の伴奏はというと、右手の動きとセットで
覚えてしまっているのではないかと思います。
その証拠に、左手だけ弾こうとすると、全く弾けないことがよくあるので。
そして、今回は右も左も伴奏だから、旋律がはっきりしていないので、
覚えにくいのではないかと。

もう一つの理由は、速いフレーズほど指暗譜しやすいのではないかという説。
脳のメカニズムには詳しくありませんが、
速い動きほど、脳が一連の動きとして記憶してしまう作用が
強いのではないかと思うんです。
今回の伴奏譜は、比較的ゆっくりとしているので、
その脳の記憶作用が働きにくいのではないかと。

とまあ、ぐだぐだと述べてしまいましたが。。。
結局のところ、指暗譜がよくないんですよね。

きちんとした音名暗譜で覚えようとしているのですが、
実は問題がもっと深いところにあることがだんだん分かって来ました。。。

長くなってしまったので、続きは次回。

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春満開の花壇
2008 / 04 / 13 ( Sun )
我が家の花壇は、春満開!

北東角の部分と東側の道路側がこんな感じで、花がいっぱい!
kadan0804.jpg

まずは北東角の部分からご紹介していきます。
kadan0804sumikiri.jpg

こちらはフイリヒイラギ
葉っぱに斑が入っているものは好きですね。
満開といいながら、いきなり花のない植物を紹介してしまいましたが。。。
kadan0804fuirihiiragi.jpg

ムスカリチューリップも花開き始めました!
昨年秋にpiyoneががんばって、球根を植えておいたもの。
なかなか芽が出てこなくて、だめかと思っていたら、ちゃんと冬を越してくれましたね^^
パンジーも昨年秋に苗を地植えしました。
花いっぱいで癒されますね。。。
kadan0804muskari_tulip_panji.jpg

東側はこんな感じ。
kadan0804higashi.jpg

一番手前は昨年植えたハナミズキです。
移植した翌年なので、今年はそんなに花がつかないかなとあまり期待していなかったら、
なんと、見事につぼみがたくさんついています。
花がたくさん咲いてくれそうです。。。嬉しいですよ!
日当たりがよかったからか、それとも、冬に寒肥をあげたからでしょうか。。。
kadan0804dogwood.jpg

今にも咲きそう。。。楽しみですね!
kadan0804dogwood_hana.jpg

次はちょっと珍しい木です。
フォレストパンジー、またの名をアメリカハナズオウと言います。
夏なのに見事に紅葉したような赤い葉っぱをつけるのが印象的で、
piyoneが一目惚れして、昨年植えました。
kadan0804forestpangy.jpg

これもつぼみらしきものがたくさんついていて、楽しみです。
kadan0804forestpangy02.jpg

そして、こちらはジューンベリー
まさに今が満開ですね。
kadan0804juneberry.jpg

去年、花のことはあまり意識してなかったので、
こんなにキレイな花を咲かせるとは知りませんでした。
満足です!これを見て、しばしぼ〜っとしてしまいました。
kadan0804juneberry02.jpg

このジューンベリーは、実を食べることができるのですが、
去年は鳥に食べられて、植え込んだ翌日にはもう一つも残ってませんでした。。。orz
去年は植えた当日に少しは食べられたのですが、今年は無理かも。

こちらもチューリップです。
等間隔に並んでて、なんともカワイイですよね。
日当たりがいいので、日中は開いていて、朝晩になると閉じます。
土地が肥沃なのか、すくすくと育ってますね。
根元にある白い花はノースポール
冬のさびしい時期ににぎわいを見せてくれました。
kadan0804tulip.jpg

今は庭造り真っ最中ですが、庭にもこんな花壇を作って、
花たちを眺めながらお茶したいです。

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